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ロープウェーー

@Nekomochinの雑記です。時々写真を撮っています。カメラはPENTAX K-3、ASAHI PENTAX SP、Leica IIIaを主に使っています。

夢の中で急いでいるor逃げている状態なのにうまく走れないときの移動方法

 タイトルどおりの内容です。調べてみると、夢の中で足が軽すぎる・重すぎる・力が入らない・重力感がない等の感覚でうまく走れない人、多いみたいですね。

寝てるときは足の裏が地面に付いてないからイメージが反映されなくて走れない説とかもあるっぽい。

僕はこの前なんかよくわからないけど、坂に白い石造りの平屋が密集してる知らない町と元町駅交番東側の高架下の横断歩道で急ぐ夢をみました。

石造り平屋の坂の町はエーゲ海の縮小版っぽくてわりとよかった。ドライフラワー屋さんとかよかったなあ。

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夢の中の地図です。?の部分は何があったか分かりません。屋根から屋根へ飛びうつったり、階段飛び降りたりするのに必死で下ばっかりみてました。赤丸は僕の初めの位置で、赤線は僕の移動経路です。横断歩道をバックステップで渡った以降は覚えていません。

まぁ問題は急いでいるのに走れないし坂を下れないこと。階段とかもう無理。

うまく移動出来ない理由は、足に力が入らずもつれたようになる・重力感がないの2つでした。重力に関しては一応あるけど何分の1かになったような感じで、高いところから飛び降りてもふらふらしながら着地可能。

坂とか階段はもう思いっきり飛びおりて屋根から屋根に伝っていくしかないです。

平地で走れないのはとんでもないストレスで、ふわふわしてとにかく踏ん張れません。

そこで夢のなかでとった対策。自分でやってて「クソだせぇなあ」って思ったけど走れないより幾分マシなので試してみては。

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要は進みたい方と逆を向いて、片足で着地しながら利き足で地面を蹴ってバックステップで進むということです。プールの底で後ろ向きに片足で進んでるイメージ。

あとは夢の中で拳に力が入らず殴るアクションができない・当たる直前で力が抜ける、物がうまく握れない等の問題はのこってるけどこれは未解決です。